お酒とシガーを楽しめる京都市山科区椥辻にあるバーLEMON HEART 21。

-おすすめのカクテル-
- 2020.2.28
ボンベイサファイア・トニックBOMBAY SAPPHIRE Tonic

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1761年から続く伝統的なレシピと世界中から厳選された10種類のボタニカル、そして独自のヴェイパー・インフュージョン製法によって作り出される洗練された味わいと香りのロンドン・ドライ・ジン。ボンベイジンとトニックウォーターのシンプルな組み合わせが生み出す爽やかな味わいの定番カクテル。
- 2019.8.2
フローズン・バナナ・ダイキリFrozen Banana Daiquiri

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1950年代以降、ミキサー(ブレンダー)の誕生により、次々と新しいカクテルが生まれた。ミキサーで作る“フローズンスタイル”のカクテルは、カクテルの歴史の中でも今までにない新しい味わいを生み出した。 シェークで作る「ダイキリ」をミキサーにかけてつくる「フローズン・バナナ・ダイキリ」バナナの風味がよく出ていて、暑い夏におススメの一杯です。
- 2018.12.2
ホットワイン(Hot Wine)

- 冷えた体にじんわり染みる「ホットワイン」。
ホットワインを飲む習慣は日本では定着していないが、
ヨーロッパでは寒い季節の定番ドリンクとして親しまれている。
特にドイツでは「Glühwein(グリューワイン)」と呼ばれ、
11月中旬から各地で開かれるクリスマスマーケットでは、
ホットワインの屋台がたくさん出るほど身近な存在。
- 2018.8.1
MOJITO モヒート

- キューバ・ハバナ発祥のカクテルの一つ。
ラムをベースにソーダ、ライム、砂糖、ミントを加えたもの。
ミントとソーダの清涼感が暑い夏にぴったりと、「夏と言えば」の定番カクテル。
アーネスト・ヘミングウェイが好んで飲んでいた話は有名である。
そんなモヒートのカクテル言葉は、「心の乾きを癒して」。
これからの季節、のども心も乾きを癒してみてはいかがでしょう。
- 2018.4.1
Cherry?Blossom チェリーブロッサム

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桜の花をイメージした日本生まれのカクテル。
横浜の名門バー・パリのオーナー田尾多三郎氏の創作。
日本の可憐な桜というより、アメリカンチェリーのような鮮やかな色合い。
チェリーのフルーティーな香りと、ブランデーのコクのある味わいを楽しめるカクテルである。
- 2018.1.6
Irish Coffee アイリッシュ・コーヒー

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冷えた体を温めるには最高のホットカクテル。
アイルランド、シャノン空港内はバーラウンジのチーフバーテンダー・ジョー・シェリダンによって考案されたカクテル。
まだ航空機がヨーロッパからアメリカまで、大西洋をノンストップで飛べなかった時代に、
給油のために寄港した際、乗客が寒さしのぎに飲んだのがきっかけで世界中に知られるようになった。
アイルランドと言えばアイリッシュウイスキーの故郷。
当然ながら「アイリッシュ・コーヒー」にはアイリッシュウイスキーを。
- 2017.10.1
Golden?Cadillac ゴールデンキャデラック

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ゴールデン・キャデラックは、ガリアーノ・オーセンティコ?をベースにクレーム・ド・カカオ・ホワイトと生クリームをアレンジしたカクテルです。
キャデラックはアメリカの代表的な高級車ですが、それに「黄金の」がついて、「最高のもの」という意味になるみたいです。
味はまろやかな甘口で、カカオとバニラの風味が絶妙です。見た目も薄い金色に輝いて見え、その名に恥じないレシピです。
秋の夜長にいかがでしょうか。
- Fresh?Bellini フレッシュベリーニ

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ベリーニはルネッサンス時代のイタリアの画家の名前。
1948年にベネチアで開かれたベリーニ展を記念して、
当地のハリーズ・バーで生まれた。
一般的にはピーチネクターとスパークリングワインだが
この時期ならではの白桃を使用し、フレッシュ感を楽しんで頂けます。
- Cosmopolitan コスモポリタン

- N.Y.から世界に広まった1970~80年代に誕生したカクテル。
クランベリーの酸味とコアントローの甘みが絶妙。
有名な「SEX AND THE CITY」の劇中にサラ・ジェシカ・パーカーがよくオーダーしていたことから人気にが広まりました。
また、マドンナも映画の撮影中に好んで飲んでいたとか・・・。

営業時間:17:00~25:00
金曜日、土曜日:17:00~27:00
日曜定休、3連休の時は月曜休み
- 〒607-8163
京都府京都市山科区椥辻東潰32-4 DAWNSPACE 2F